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IT(情報技術)に要するコストを減らすための支援サービス


ITコスト削減課題を抱えている情報システムご担当者様必見!「システム延命プロジェクト支援」します。今後のITコスト削減課題を考える上で「ベンダーに頼らずハードを修理できるよう代替機器・交換パーツを保管する」といった自社でのシステム寿命のコントロールが必要となってきます。

データライブ システム延命プロジェクト支援とは?

様々なビジネスシーンにて情報システムが活用され、新たなIT環境が日々構築・運用されていますが、日本経済の景気減速で各企業は、
ITコスト削減が課題となっています。その対象のひとつとして、ハードウェアの保守サポート/リース切れが原因で、まだ使えるシステム
を破棄したり、再構築するのにかかるコストがあります。
多くのシステム部門が保守サポート期間の終了に伴うハードウェア更新費用の捻出に苦慮しています。
最近では、システムの見直しのタイミングや企業の体制の変化などで、「経費削減⇒ITコストの削減」を目的とするプロジェクトが立ち上がる
ケースが増えています。

「ベンダーに頼らずハードを修理できるよう交換部品を保管する」
といった自社での自己防衛策も今後のITコストを考えた場合、必要となってきます。

データライブでは、システムを維持するための「システム延命プロジェクト」としてEOL製品(End-Of-Life)の調達・導入を支援しています。
コールドスタンバイ用、ホットスタンバイ用、パーツ交換用としてリユースサーバをご利用ください。
リユース機器を用いたシステム延長仮想化を用いたシステム延長F5(BIG-IP)冗長化・保守


システム延命をリユース機器が支援します

レガシィシステムを使用してるためハードウェアのサポート保守・リースが切れており、再リースとサポート保守の延長をメーカーに持ちかけたができない。性能も劣化していて、いつ故障してもおかしくない状況。   メーカー担当者から保守サポート期間の終了を理由にサーバの買換え提案を受けるが単なる更新に限られたIT予算を割く余裕はない。保守切れのまま使い続けることも考えたが、基幹系の管理用サーバなのでリスクが大きい。   アプリケーションがハードに依存しているため、別のハードウェアへの刷新ができない。同機種かOEM版でコールドスタンバイ、ホットスタンバイさせシステム延命させたいが、機器が見つからない。

保証期間が終了したので今までどおりそろそろ最新機種に入換しますか?システム導入したばかりでもう入換?まだ動くでしょう。コスト削減を考えて!
確かにまだまだシステムは使えるから入換はもったいない・・・。でも、保証が切れたら心配だし・・・。ただ新品に入換にしても予算も厳しい・・・。システム延命の支援をしております。コールドスタンバイ用、ホットスタンバイ用、パーツ交換用としてリユースサーバをご検討ください。システムの寿命のコントロールが可能になります。

同機種をコールドスタンバイ、ホットスタンバイさせ緊急時の入替えに備えることができます。これらをリユース機器で行うことにより、大幅なコスト削減とシステムの保証をすることが可能になります。   サポート保守期間の終了に伴うハードウェア更新費用の捻出ができるまでのシステム延命対応として、リユース機器で同機種をスタンバイさせておき、緊急時に備えます。   日本国内から海外まで幅広い仕入れルートを持っていますので、EOL製品(End-Of-Life)のサーバ、ネットワーク機器、パーツなどをお探しいたします。

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