EOSLマルチベンダー保守
EOSL Service
IT資産の最適化
IT Asset Optimization
ITAD(IT機器の買取/撤去)
IT Asset Disposition
保守技術開発
Technical Development
採用情報
Recruit
会社情報
Company

HOME

  • サービス・ソリューション
  • IT資産の最適化による戦略的IT投資の促進

    IT資産の最適化による戦略的IT投資
    IT予算を組み替え、原資を捻出
    戦略的IT投資を可能にする

    IT資産の最適化ソリューション
    “戦略的IT投資”を可能にする

    データライブでは、「第三者保守」を活用し“攻め”に重点を置いた「IT資産の最適化による戦略的IT投資」をご提案しています。

    メーカー保守終了後のITハードウェアの延長保守を行い、システム稼働期間を延長させるといったシンプル且つスピーディな方法で、IT予算の原資を捻出(戦略的組み替え)。IT投資対効果の最大化(ROI)・トータルコスト削減(TCO)が可能となります。
    戦略的観点から、お客様が運営する全ITシステムの用途やコストを考慮しバランスのとれたサービスをご提案します。

    IT予算の原資捻出(戦略的組み替え)

    効果1.IT予算の原資捻出(保守費用の削減)

    「第4次産業革命」ともいわれる時代に入りつつあり、企業のIT投資は増加傾向となっています。
    AIや IoT、Fintech、○○tech…といった新技術の創造やビジネスの創出が欠かせなくなってきている今、我々はIT予算の構造に問題があると考えています。
    IT投資の分野において約80%がシステム維持・運用費に費やされている、つまり「守り」の投資になっています。
    データライブでは”攻め”に重点を置いた『IT資産の最適化』を提案しています。それは『第三者保守サービス』を活用し、システム維持管理費を削減。その費用を新技術の開発力や新ビジネスへの投資へと促します。稼働中のシステムで高額となっているメーカー保守や複雑化した運用・管理の見直しをご検討の方はご相談いただけます。
    第三者保守を活用したIT予算の原資捻出 戦略的組み替え

    効果2.保守ベンダー契約一本化・保守終了日を揃える

    異種混在環境下において複数ある契約・障害対応窓口、メーカーサポート終了や高額な保守運用コストなど、複雑な運営が強いられています。そこで、保守運用コストの最適化、契約・障害窓口の一本化を実現し負担軽減を図ることができます。
    同一システム内で終了日の異なる保守終了日について「延伸揃え」を行うことで保守期間調整し、新システムへの移行を円滑に行うことができます。
    第三者保守を活用したIT予算の原資捻出 戦略的組み替え

    第三者保守活用シーン

    ご活用シーン1:システム更改までの“スポット保守”

    システム更改までの“スポット保守”
    メーカー保守サービスが急に打ち切りとなり、システム更改までの間、既存システムを稼働させなければならない場合に “スポット保守”として短期間の第三者保守サービスを活用し追加投資(メーカー延長保守)を避けることが可能です。

    ご活用シーン2:メーカー/ベンダー保守が受けられないレガシーシステムの“延伸”

    メーカー/ベンダー保守が受けられないレガシーシステムの“延伸”
    レガシーシステムが事業において重役を果たしており簡単にリプレイスできない場合や、当面システムの維持が必要だが、いずれ終息するため追加投資を避けたい場合に第三者保守を活用できます。

    ご活用シーン3:クラウド・新システム移行まで“延伸”

    クラウド・新システム移行まで“延伸”
    クラウドや新システム移行が完了するまで既存システムを維持して安全に運用したい場合や更改を1回分スキップしてコスト削減と人的負担を軽減させたい場合に活用します。

    お客様×メーカー・SIer×データライブの共栄モデル

    お客様とSIer様/保守会社様/メーカー様の関係性はそのままに、データライブが「障害解析」と「パーツ供給」を行う新たな保守サポート体制のご提案が可能です。
    第三者保守の活用を検討されているが既存の関係性により、推進し難い状況がありましたらご相談ください。
    ※関連記事:ITmediaエンタープライズ “デジタル変革に向けIT投資の好循環を生み出す「第三者保守」”
    デジタル変革に向けIT投資の好循環を生み出す第三者保守

    導入事例のご紹介

    EOSL保守サービスのお客様導入事例 金融・保険事業者

    金融・保険業 お客様導入事例
    事例詳細を見る >

    EOSL保守サービスのお客様導入事例 通信事業者

    通信事業 お客様導入事例
    事例詳細を見る >

    お困りのことはございませんか?


    ・IT資産の最適化によるITコスト削減を検討したい
    ・増加するITシステム保守費を見直したい
    ・既にメーカー保守切れしたシステムが稼働している
    ・リプレイスやクラウド移行期間だけ
     既存システムの保守を検討したい
    TEL 03-5684-5413メーカー保守切れ・システム延伸など第三者保守サービスのご相談

    データライブ 規格・認証・パートナー

     国際規格ISO9001(QMS)、ISO27001(ISMS)取得 ASCDI(Association of Service and Computer Dealers International) ITmedia

    データライブ SNS公式アカウント

    データライブ公式Facebook データライブ公式Youtubeチャンネル データライブ公式twitter